
ロコモティブシンドロームを考える
介護予防セラピスト中西です。 7月9日(火)Sutudio Pivotの企画に参加。 健康と医学の博物館 東京大学構内にある、「健康と医学の博物館」 ここが企画展「第5回 健康長寿を支える身体の医学 ─ 立つ・歩く ─」
神奈川県・介護施設へのフットケア導入はお気軽にご相談ください

介護予防セラピスト中西です。 7月9日(火)Sutudio Pivotの企画に参加。 健康と医学の博物館 東京大学構内にある、「健康と医学の博物館」 ここが企画展「第5回 健康長寿を支える身体の医学 ─ 立つ・歩く ─」

介護予防セラピスト中西です。 高齢者フットケアと言っても、ピンと来ない方もいらっしゃるかもしれません。 サロンフットケアの経験が豊富だから、高齢者フットケアもできるだろう。 そう思われる方もいらっしゃるでしょう。 間違い

介護予防セラピスト中西です。 後ろの筋肉3点セットで膝痛予防! で記事にしましたが、ハムストリングの固まりや縮みが膝の痛みと関係をしてると考えられます。 実際にどうやって、ハムストリングを緩めるでしょうか? 床に座布団を

介護予防セラピスト中西です。 昨夜は機能解剖学の授業。 今月もハムストリングに注目し、アプローチ。 私の最も弱い所であります。 ハムストリングとは太ももの裏側の筋肉のこと。 ココは人間が2足歩行になった時から、使用するこ

介護予防セラピスト中西です。 高齢者の足元環境① で記事にしましたが、高齢者施設に入居すると外出時以外でも靴を着用することになります。 ここがご自宅とは大きく違うところであり、注意をしないと水虫が喜ぶ環境になりかねません

介護予防セラピスト中西です。 高齢者介護施設では、ご自宅で過ごすようにとの方針を掲げている所も多いです。 ですが大小はあっても共同生活。 中々、自宅と同じように過ごすのは難しい環境です。 そのひとつに足元環境があります。

介護予防セラピスト中西です。 先日、グループホームにて訪問フットケアでした。 初めてケアに入る方にご挨拶をして、足のお手入れ・爪切りをすることをお伝えしました。 ちょうど爪が伸びていて気になっていたの。 と、喜んでケアを

介護予防セラピスト中西です。 先日、メールでお問い合わせがありました。 養成講座受講についてだったのですが、遠方なことや体調のことなどがあり、職場である介護の現場でフットケアをやりたいけれどどうして良いものか・・・とお悩

介護予防セラピスト中西です。 先日、「小春さん」と言うお名前の90代女性のフットケアを行いました。 春子さん、桜さんと伺うと4月のお誕生日かしら?と思う単純な私です。 小春さんにも誕生日月を伺うと、やっぱり4月でした♪