
デイサービスでの転倒予防体操
介護予防セラピスト中西です。 デイサービスに限らず、入居型の高齢者施設でも定期的に体操を取り入れている所が多いです。 時々、仕事の手を休めて見学をさせて頂きます。 DVDを流して画面と一緒に体操をする。 CDの音に合わせ
神奈川県・介護施設へのフットケア導入はお気軽にご相談ください

介護予防セラピスト中西です。 デイサービスに限らず、入居型の高齢者施設でも定期的に体操を取り入れている所が多いです。 時々、仕事の手を休めて見学をさせて頂きます。 DVDを流して画面と一緒に体操をする。 CDの音に合わせ

介護予防セラピスト中西です。 巻き爪でお悩みの方は、一体どのくらいいるのでしょう? 昨日の介護施設訪問フットケアのkさん。 1ヶ月に1度、フットケアに入っていますがケア直後は痛みが無くなるのですが 次の訪問までにまた痛み

介護予防セラピスト中西です。 足裏に固くなった角質を「たこ」と呼びます。 たこのケアは通常、厚くなった角質を一定の厚みまで削って戻します。 ここで削り過ぎると、逆にたこがさらに固くなってしまうので注意が必要! それでも、

介護予防セラピスト中西です。 高齢者では関節の柔軟性が乏しくなることにより、転倒しやすくなり上手に転べない。 骨ももろくなっているので骨折などの大怪我につながってしまいます。 関節の柔軟性の衰えは、怪我ばかりでなく浮腫や

介護予防セラピスト中西です。 夏前になると、駆け込みでケアが増えるのがカカトの角質ケアです。 ミュールやサンダルを楽しみたい女性の方のご希望が増えます。 そして夏が終わる頃にまた増えるケアであります。 それは何故で

介護予防セラピスト中西です。 昨日は足のメジャートラブル。 タコ・ウオノメについて説明しました。 タコ・ウオノメってどんなトラブル? 今日は予防法についてです。 ♦靴の選び方・履き方 どのトラブルの改善法でも

介護予防セラピスト中西です。 メジャーな足のトラブルにタコ・ウオノメがあります。 たくさんの方がお悩みなのではないでしょうか? フットケア外来でも、たくさんのタコやウオノメと格闘しています(笑) 残念なことに間違

介護予防セラピスト中西です。 昨日の記事にて、ハイヒールと足の形の関係を説明しました。 外反母趾と足のカタチ それでは足の形以外に、ハイヒールが外反母趾になりうる原因はあるのでしょうか? こんな高いかかとの靴

介護予防セラピスト中西です。 巻き爪の原因①-⑤ にて巻き爪の原因を説明しました。 では、巻き爪になって痛い場合はどうしたら良いのでしょうか? 巻き爪になってしまったら・・・ まずは、原因の中に思い当たるものがあれば直

介護予防セラピストです。 高齢者ケアをしていると80代以上の女性に多いトラブルに外反母趾があります。 戦後、外国の靴文化が日本に入ってきてハイヒールで走り回っていた結果だと推測できます。 それまでは草履などの履物がほとん