
エイプリルフール(4月バカ)のフットケア
介護予防セラピスト中西です。 昨日は4月1日、新年度のスタートです。 そしてエイプリルフールでもありました。 私は隔週で訪問している、施設でのフットケアでした。 Fさんは目がほとんど見えないので、いつもフットケアを拒否さ
神奈川県・介護施設へのフットケア導入はお気軽にご相談ください

介護予防セラピスト中西です。 昨日は4月1日、新年度のスタートです。 そしてエイプリルフールでもありました。 私は隔週で訪問している、施設でのフットケアでした。 Fさんは目がほとんど見えないので、いつもフットケアを拒否さ

介護予防セラピスト中西です。 昨夜は月に一度の、機能解剖学の授業@Studio Pivot 今月もテーマは引き続いてメカノレセプターについて。 私にはとてもありがたく日頃、目にしている光景があれもこれもと繋がってきます。

以前も「フットケアの3つのポイント(3K)」 で記事にしました。 そして「在宅介護のフットケア」でも、3つのポイントをあげました。 私がフットケアを紹介、説明する時のポイントはやはり下の3つです。 足を健康に保つ為には、

私の行っているフットケアは、基本は月に1度の訪問スタイル。 足にトラブルから始まったフットケアでも、トラブルの改善後もお付き合いさせて頂いています。 これは私がフットケアの大切なポイントだと考えていることのひとつ「継続」

介護予防セラピスト中西です。 前回の記事 在宅介護のフットケア では 「観察」「保湿」「愛」の3つのポイントが大切なことをご説明しました。 フットケアを行う重要な要素に、観察があります。 定期的に「足」に注目をして観察を

介護予防セラピスト中西です。 現在、施設訪問ケアが中心でフットケアを行っています。 在宅介護の方のフットケアはデイサービスでの提供のみになります。 在宅介護のご家族ができるフットケアには、どんなものがあるでしょうか? お

介護予防セラピスト中西です。 定期訪問させて頂き半年になるT様。 脚の浮腫みが深刻でした。 ※Tさんの浮腫み写真ではありません。 施設に入ってすぐにケアが始まり、その頃は・・・ 「つまらない」 「早く死にたい」 「昔は楽

介護予防セラピスト中西です。 足の変形の代表選手は「外反母趾」ではないでしょうか? 高齢者では実に多い、足のトラブルです。 時代背景もあるでしょう。 戦後はアメリカ文化が押し寄せ、 着物から洋服へ 下駄や草履から靴に移行

介護予防セラピスト中西です。 2月9日、10日と二日間に渡ってフットケア学会に参加しました。 今回は「下肢救済学会」との合同開催。 興味深い、演目が並んでいました。 足の大切さを、あらゆる角度から訴えている内容です。 糖

介護予防セラピスト中西です。 高齢者は爪変形がとても多いです。 施設のスタッフや看護師さんでも中々、切れない爪を訪問でケアしています。 巻き爪・肥厚爪どころか反り返って逆向きに伸びてしまったり、横向きに伸びてしっている爪