介護予防セラピストの1番の道具のメンテナンス
介護予防セラピスト中西です。 介護予防セラピスト1本で仕事を始めて、もうすぐ3年になります。 私の1番の道具って何だと思いますか? もちろんニッパーがなければフットケアはできません。 ですが、介護予防セラピストと名乗るこ
神奈川県・介護施設へのフットケア導入はお気軽にご相談ください
介護予防セラピスト中西です。 介護予防セラピスト1本で仕事を始めて、もうすぐ3年になります。 私の1番の道具って何だと思いますか? もちろんニッパーがなければフットケアはできません。 ですが、介護予防セラピストと名乗るこ
介護予防セラピスト中西です。 現在、介護予防セラピスト養成講座第1期を開講中です。 本日の内容は、角質ケア。 かかとのガサガサのケアの習得です。 かかとの余分な角質を落とし、保湿をするとピカピカのツルツルになります。 冬
介護予防セラピスト中西です。 足の変形の代表選手は「外反母趾」ではないでしょうか? 高齢者では実に多い、足のトラブルです。 時代背景もあるでしょう。 戦後はアメリカ文化が押し寄せ、 着物から洋服へ 下駄や草履から靴に移行
介護予防セラピスト中西です。 2月9日、10日と二日間に渡ってフットケア学会に参加しました。 今回は「下肢救済学会」との合同開催。 興味深い、演目が並んでいました。 足の大切さを、あらゆる角度から訴えている内容です。 糖
介護予防セラピスト中西です。 今日と明日はフットケア学会に参加させて頂いています。 内容的には医療分野がほとんど。 しかし普段、見ることができない医療現場での「足」を聴くこと観ることができる貴重な時間でした。 私たちセラ
介護予防セラピスト中西です。 インフルエンザが流行のこの季節、予防対策の代表選手は「うがい・手洗い」です。 私も高齢者施設に出入りする身ですので、この時期は特に念入りに行っています。 高齢者施設に入居いしてる方も、うがい
介護予防セラピスト中西です。 足の親指の爪の変形の代表は「巻き爪」 痛みが出るので厄介です。 痛みが出ないように、また平に戻るように補正をしたり手当する方が多いです。 ですが足爪の変形は親指ばかりではありません。 小指の
介護予防セラピスト中西です。 左右の足の大きさのちがい 左右で明らかに足の大きさ(長さ)が違う場合、靴選びでは苦労される方が多いです。 左右で違うサイズの靴を購入できる靴屋はほとんどないので、インソールを入れて調整したり
介護予防セラピスト中西です。 今日はセラピスト対象「足首・足関節ストレッチ②」を開講しました。 足首・足関節を緩めることで骨盤・股関節にどう影響が出るのか。 骨盤・股関節が緩むと、体感はどう変化するのか。 そんな流れで進
介護予防セラピスト中西です。 「メカノレセプター」 聞いたことありますか? 機械受容器 ここで感じ取った刺激が脳に送られ、姿勢の保持や身体のバランスをとっています。 足裏にあるメカノレセプターは下の絵のようになります。