
足の爪、どこまで切ればいいのでしょう?
介護予防セラピスト中西です。 まだまだ寒い日が続いていますが、少しづつ爪の成長が早くなってきました。 そんな所に春を感じるフットケアセラピストです(笑) 爪周りの乾燥も、一時よりも落ち着いてきた方が多いです。 もうすぐ春
神奈川県・介護施設へのフットケア導入はお気軽にご相談ください

介護予防セラピスト中西です。 まだまだ寒い日が続いていますが、少しづつ爪の成長が早くなってきました。 そんな所に春を感じるフットケアセラピストです(笑) 爪周りの乾燥も、一時よりも落ち着いてきた方が多いです。 もうすぐ春

介護予防セラピスト中西です。 今日の午後は整形外科でのフットケア外来でした。 巻き爪ですが痛みはないので、定期的に爪切りでご予約されるKさん。 少しづつですが毎回、巻きの具合も改善してきています。 もう伸びても痛みが出る

介護予防セラピスト中西です。 定期訪問させて頂き半年になるT様。 脚の浮腫みが深刻でした。 ※Tさんの浮腫み写真ではありません。 施設に入ってすぐにケアが始まり、その頃は・・・ 「つまらない」 「早く死にたい」 「昔は楽

介護予防セラピスト中西です。 介護予防セラピスト1本で仕事を始めて、もうすぐ3年になります。 私の1番の道具って何だと思いますか? もちろんニッパーがなければフットケアはできません。 ですが、介護予防セラピストと名乗るこ

介護予防セラピスト中西です。 現在、介護予防セラピスト養成講座第1期を開講中です。 本日の内容は、角質ケア。 かかとのガサガサのケアの習得です。 かかとの余分な角質を落とし、保湿をするとピカピカのツルツルになります。 冬

介護予防セラピスト中西です。 足の変形の代表選手は「外反母趾」ではないでしょうか? 高齢者では実に多い、足のトラブルです。 時代背景もあるでしょう。 戦後はアメリカ文化が押し寄せ、 着物から洋服へ 下駄や草履から靴に移行

介護予防セラピスト中西です。 2月9日、10日と二日間に渡ってフットケア学会に参加しました。 今回は「下肢救済学会」との合同開催。 興味深い、演目が並んでいました。 足の大切さを、あらゆる角度から訴えている内容です。 糖

介護予防セラピスト中西です。 今日と明日はフットケア学会に参加させて頂いています。 内容的には医療分野がほとんど。 しかし普段、見ることができない医療現場での「足」を聴くこと観ることができる貴重な時間でした。 私たちセラ

介護予防セラピスト中西です。 インフルエンザが流行のこの季節、予防対策の代表選手は「うがい・手洗い」です。 私も高齢者施設に出入りする身ですので、この時期は特に念入りに行っています。 高齢者施設に入居いしてる方も、うがい

介護予防セラピスト中西です。 足の親指の爪の変形の代表は「巻き爪」 痛みが出るので厄介です。 痛みが出ないように、また平に戻るように補正をしたり手当する方が多いです。 ですが足爪の変形は親指ばかりではありません。 小指の